メッキ装置
2026.10.20
仕事
Aiって、想像できない世界へ
連れて行ってくれる便利なアイテム
1年後はどうなっているのか?楽しみ、店主です
【メッキ装置】
ひと昔のジュエリー制作
プラチナ製品で組み立て作る製法があり
ダイヤを複数個、使ったリング一本で
溶接箇所が「20箇所とか、100箇所など」
パーツ作成をしては引っ付けて、繰り返し
その際に、ロジウムメッキをかけて
溶接箇所の変色を防ぐことがありました
最近では作り方も代わり、メッキはかけません
当店では、そのかわり「K18メッキ」を入荷
銀製のトライアルリングを、よりリアリティに試す
銀色を金色にして、お試しいただいてます。
先週は珍しく3セットの金メッキ、しかも送付
偶然もあるものです
幾何学模様のデザイン
ちょっと太めの槌目(つちめ)つや消し
ピンクゴールドメッキ、色々デザイン
金メッキは表面だけ、薄いゴールドの皮膜
使用し傷がつくとメッキが剥がれていきます
しかし、銀とは違い「実際の金の指輪」
似合うかどうか?お試しいただけます
トライアルリングを試して
その結果をお聞きしてから本作成へ…
少々のお付き合い、よろしくお願いします
◆
Ai、気づかないうちに様々なシーンで活用
調べ物もAiが回答してくれて便利です
当店もAi検索で辿り着く方も多くなりました
文章、写真、イラスト…
日々webに触れる情報が、Aiぽい
このブログは、どんなに便利にAiで書けても
自身でタイピングは続けるでしょう
そこは死守します
コメント
コメントはまだありません。















コメントする