ロンドン旅 3日目
2026.06.17
2025 ロンドン
- 2025ロンドン
ロンドン旅 3日目
マーケットと市内観光の続き
朝6時マーケットへ出発
Bermondsey骨董市を訪問
テントでのんびりスタイル
古い食器や小物が並ぶ
時計や道具も見どころ多し
古いジュエリーボックス発見
箱ごと陳列が面白い
少々購入してみる
支払いは現金のみであった
近くのATMでポンド引き出す
次はハットンガーデンへ
宝石店が並ぶ専門地区
ダイヤや色石を扱う店多い
職人系や工具店も点在
工具屋にも立ち寄ってみた
日本とさほど変わらぬ印象
昼食はレザーレーン周辺で
トイレを借りたくて入店
辛めのアジアン料理を選択
その後Bond Streetへ移動
Grays Antique Marketを訪問
ビル全体がアンティーク店
雑貨 食器 時計 ジュエリー多し
日本人女性の店を発見する
声をかけていただく
目的や経緯を話すことに
ロンドンで半世紀のご活躍
話が尽きぬパワフルな方
その後ブランド店を巡る
リバティ百貨店にも立ち寄る
映画キングスマンのロケ地「ハンツマン(Huntsman)」
サビルロウで紳士服を拝見
リージェント通りを歩く
バーリントンアーケードも通過
ピカデリーサーカス
ロンドン感が満載のエリア
次は大英博物館へ向かう
途中カメラミュージアムで休憩
リンゴジュースを頼んでみた
青リンゴの風味で美味しい
併設の古いカメラも見学
ロンドン美術館
夕方なので並ばず入館成功
ロゼッタストーンに感動
モアイ像も存在感がある
ジュエリー展示もじっくり鑑賞
各国の文化財が揃う空間
その後知人のご子息と合流
おすすめのレストランへ向かう
フィッシュアンドチップ
想像以上の大ボリューム
一人では完食できなかった
帰路は地下鉄に乗ろうと
階段を降りたが「NO entry」
ストライキで閉鎖されていた
バスで迂回してホテルへ戻る
歩き疲れたが充実の一日
ロンドン旅 2日目
2026.06.16
2025 ロンドン
- 2025ロンドン
ロンドン旅 2日目
主要観光エリアを回ってみる
マーケットへ行くため早起き
ホテルで朝食をいただく
予約不要の朝食システム
その場で支払いを済ませる
コーヒーも淹れてくれる
なかなかに美味であった
ホテルから最寄りの
SHEPHERD’S BUSH MARKET 駅から出発
Liverpool Street駅で下車
オールドスピタルフィールズマーケット
Old Spitalfields Marketへ
手作り品が多く並んでいた
アクセサリーやバッグや絵画など
見応えあるが少し違った
求めるアンティーク系は無し
ロンドン橋
テムズ川沿いを歩いて散策
ロンドン橋とタワーブリッジは別物
タワーブリッジ

外観のみ眺めた
次回は中に入ってみたい
大盛況のバラマーケットへ向かう
飲食店が並ぶ人気の場所
活気ある観光客の賑わい
名物パエリアは行列ができる
ビール片手に楽しむ人々
ジュースやチーズも充実
東ロンドンのBeigel Bake
事前に聞いて楽しみにしてた
バスを乗り継ぎ到着した
並びは少なくすぐ買えた
前に並んだ日本人に声かける
学生姉妹が優しく対応してくれた
おすすめはソルトビーフベーグル
大きくてずっしりと重い
近くの公園でランチにした
想像以上に美味
午後はV&A博物館へ向かう
ジュエリー展示室を目指す
世界に一つの宝飾が並ぶ
見惚れる美しさに息を呑む
他の展示室も興味を惹かれる
カフェや土産を楽しめず残念
次回はゆっくり回りたい
続いてバッキンガム宮殿へ
夕方なので衛兵交代は見れず
その後ザマルを歩いて移動
トラファルガー広場を抜ける
ビッグベンを目の前にする
歴史の重みを実感する時間
まだ明るいが夜8時を過ぎた
急いでホテルへ戻ることに
夕食はスーパーで調達した
惣菜とフルーツで軽めに済ませる
本日は約3万5000歩の移動
足が棒になる一日であった
ロンドン旅 1日目
2026.06.15
2025 ロンドン
- 2025ロンドン
ロンドン旅1日目
2025.6.11-20
ジュエリーの学びのため、ロンドンへ行くことした
羽田空港T3から出発
JAL043便に搭乗
機材はA350-1000
9時45分発のフライト
所要14時間の空の旅
時差は8時間
iPadに映画を入れておく
7時間でまだ半分と気づく
眠ったりして時間調整
初めての長距離フライト
日系航空で安心感あり
機内食も期待以上の味
AirPodsのNCが快適
快適な音環境を確保
15時50分ロンドン到着
ヒースロー空港にて入国
英語表記に緊張が走る
周囲の人は体格が大きい
ピカデリー線で移動開始
タッチレス決済が便利
17時半ごろホテル到着
滞在先はハマースミス
コンパクトで快適な部屋
荷物を置いて街を散策
見るもの全てが新鮮
歩くだけでも楽しい街
19時にファストフードへ
簡単に夕食を済ませる
旅の疲れがどっとくる
早めに就寝することにした
明日から本格始動となる
ロンドン9日目 最終日
2025.06.20
仕事
- 2025ロンドン
計画と準備は長く
行ってしまい、振り返るとあっという間
楽しかったロンドン、もう一度行きたい店主です
【ロンドン9日目 最終日】
片道14時間の旅、無事に帰宅しました
時差ボケも少々ありながら元気に活動
片付けと整理整頓
一言感想としては
「行動するって大切、知るって面白い」
とっても良い時間でした
ホテルを朝5:30出発
朝の電車は清々しい
ヒースロー空港を9:40発、羽田に朝7:00着
アンティークのジュエリーケース
日本国産ではないケースを探す旅でもあった
とっても良い出会いがあり、荷物が増加…
今回はバックパックで挑みましたが
まさかの「空港でスーツケースを購入」
写真と動画も撮り溜めるが約1000枚撮影
◆
経験、体験を「する」と「しない」では違う
今回の旅をもって痛感しました
Ai(チャットGTP)とYouTubeなどで研究
結果、Aiが便利
満足度は100%で本当に良かった
まずは、最低限のやるべきことを行い
身体を休めます
ロンドン8日目
2025.06.18
仕事
- 2025ロンドン
明日は早朝で空港へ
あっという間、再度訪れたい
英国が詳しくなった、店主です
【ロンドン8日目】
明日は早朝に帰路へ、空港に行きます
そのため、実際には今日が最終日
「バーミンガム」へ訪れてみました
産業革命のイメージで
「ジュエリークオーター」という駅もあり
英国ジュエリー製造の40%を占める…
ジュエリーも盛んなようです
赤レンガの建物がそれっぽい
ここで産業革命か…再勉強しなきゃ
昨日の大手ブランドとは違い
落ち着いた雰囲気の場所
ジュエリーにまつわる場所を回る旅
目標は達成です
「ユーストン駅」
バーミンガムへはここからスタート
立派な駅
ロンドンには何ヶ所も大きな駅あり
文化や物流の拠点だからでしょう
「アヴァンティ・ウェスト・コースト」
バーミンガム行きの列車
約90分の旅、空いてる時間帯のチケットを購入
ワイヤレス充電やwifi、テーブルの広さも良き
とても快適
帰りは間違えて、特急ではない急行クラス
150分ほどかかる…これも旅の経験
電車内でランチ
今回の旅の食事は控えめ
ジュエリーを見て回るがミッション
不調に見舞われるとNG、軽めで済ます
いよいよ帰路へ…











































































