ロンドン旅 6日目
2026.06.20
2025 ロンドン
- 2025ロンドン
ロンドン旅6日目
郊外のオックフフィードへ
お目当てのジュエリーと
MINIファクトリーへ
パディントン駅から出発
有名なクマ、パディントン
今回の旅で物語を知った
GWR鉄道で1時間の小旅行
車内は清潔で快適な移動時間
アシュモレアン博物館へ
博物館ではアルフレッドジュエルへ
9世紀の金細工に心奪われる
どうやって作ったのかと驚くばかり
古い指輪のコレクションも圧巻
地下カフェでスコーンと紅茶を楽しむ
道中では大学生の姿を多く見る
歴史ある建物が連なる学術都市
オックスフォード大学の街並み
街全体が知性に包まれている印象
次はMINI工場見学ツアーへ向かう
郊外へ移動し広大な敷地に到着
1913年設立の歴史ある工場である
1959年に初代MINIが誕生した場所
現代のMINIもここで製造されている
ツアー開始はビブスとヘッドセット装着
英語解説だったが雰囲気で理解する
ロボットが動き車体を組み立てる様子
パーツが取り付けられ形になっていく
最後にクラクションが鳴り完成である
撮影不可のため記憶に焼きつけるのみ
100分間の見学は貴重な体験だった
駅近くのイタリアンでピザをいただく
再びGWRでロンドンへ戻る
夜はホテルでゆっくり休む
ロンドン旅 5日目
2026.06.19
2025 ロンドン
- 2025ロンドン
ロンドン旅5日目
日曜日、南の街ブライトンへ
アンティーク目的で訪問する
18世紀に保養地として発展
王の別荘が建設され交通も発達
ジュエリー店が増えた背景あり
ホテル前のバス停から出発
Clapham Junctionまで直通
そこから鉄道Southernに乗車
Gatwick空港を通る路線である
海沿いの街へ約1時間の旅路
駅に着くとリゾート感が漂う
気候は穏やか空気も気持ちいい
海まで徒歩20分の散策を楽しむ
カモメが多く街のあちこちに絵も
サッカークラブのロゴにも登場
海辺には日光浴の人々が並ぶ
海水浴は見られなかった印象
昼食はバーガーキングを選択
ローカル店は勇気が出ず断念
本当にかもめが多く飛んでいる
街を歩きジュエリー店を巡る
歴史を感じる小さな店が並ぶ
雰囲気の良い石造りの建物群
ブライトン博物館・美術館
美術館展示は営業時間終了
モッズファッション見たかった
「さらば青春の光」という映画の舞台、残念
ロイヤルパビリオンが美しかった
インド風の建築が目を引く建物
ジョージ4世の別荘として建設
海辺の空気が健康に良いとされた
王の滞在で宝飾店が栄えた歴史
すべてが絵になるような街並みである
通り沿いの青空パブも賑わっていた
夕方でも陽は高く人出が多かった
ホテルに戻り中華をテイクアウト
炒飯が大当たりで嬉しかった
ロンドン旅 4日目
2026.06.18
2025 ロンドン
- 2025ロンドン
ロンドン旅 4日目
主要のマーケットを巡る日
土曜は名物マーケットへ
「ポートべローマーケット」
Portobello Roadへ行ってみる
ノッティングヒル駅で下車
映画ロケ地でも有名な通り
朝で出店準備が見られた
花 雑貨 アパレルが並ぶ
銀食器専門の店も印象的
大きなルーペを自分用に購入
カフェやベーカリーも多い
観光向け土産も豊富にある
ビートルズで有名なアビーロード
観光客が列をなしていた
グッズ店も併設されていた
名物横断歩道で撮影も体験
次はChurch Streetを訪問
アルフィーズ・アンティーク・マーケット
Alfies Antique Marketへ
さまざまな家具や小物が並ぶ
青空市場には生活雑貨がずらり
中東系文化を感じる地域
Baker Street駅
シャーロックホームズ博物館あり
長蛇の列、今回は入館を見送る
エンジェル駅のパッセージへ
カムデンパッセージ
Camden Passageへ
古くからの店が並ぶ名所
一番自分好みの雰囲気である
雑多な品に心が躍った時間
この雰囲気は他ではない
次はCamden Townへ移動
カムデンマーケット
Camden Marketを歩いてみる
ファッションとアートの街並み
路上ライブにも遭遇した
観光と商業が融合した空間
土曜日ということだから?
アルコールと美味しそうな食事
ちょっとしたお祭り
目当てのブーツ店、入店してみた
買うことはないが、雑誌とかよく見かけるお店
雰囲気がある
The Dublin Castle
スカが大音量でながれるパブ
吸い込まれるように入店
飲めないが、ビール頼むしかない…
好みの音楽が流れる空間
ジュースボックスで選曲自由
マッドネスが多く流れていた
音楽に惹かれ自然に足が動く
夕食は宿泊先近くの
中華レストランでカレー焼きそば
予想外の辛さに苦戦
ホテルに戻り早めに就寝
ロンドン旅 3日目
2026.06.17
2025 ロンドン
- 2025ロンドン
ロンドン旅 3日目
マーケットと市内観光の続き
朝6時マーケットへ出発
Bermondsey骨董市を訪問
テントでのんびりスタイル
古い食器や小物が並ぶ
時計や道具も見どころ多し
古いジュエリーボックス発見
箱ごと陳列が面白い
少々購入してみる
支払いは現金のみであった
近くのATMでポンド引き出す
次はハットンガーデンへ
宝石店が並ぶ専門地区
ダイヤや色石を扱う店多い
職人系や工具店も点在
工具屋にも立ち寄ってみた
日本とさほど変わらぬ印象
昼食はレザーレーン周辺で
トイレを借りたくて入店
辛めのアジアン料理を選択
その後Bond Streetへ移動
Grays Antique Marketを訪問
ビル全体がアンティーク店
雑貨 食器 時計 ジュエリー多し
日本人女性の店を発見する
声をかけていただく
目的や経緯を話すことに
ロンドンで半世紀のご活躍
話が尽きぬパワフルな方
その後ブランド店を巡る
リバティ百貨店にも立ち寄る
映画キングスマンのロケ地「ハンツマン(Huntsman)」
サビルロウで紳士服を拝見
リージェント通りを歩く
バーリントンアーケードも通過
ピカデリーサーカス
ロンドン感が満載のエリア
次は大英博物館へ向かう
途中カメラミュージアムで休憩
リンゴジュースを頼んでみた
青リンゴの風味で美味しい
併設の古いカメラも見学
ロンドン美術館
夕方なので並ばず入館成功
ロゼッタストーンに感動
モアイ像も存在感がある
ジュエリー展示もじっくり鑑賞
各国の文化財が揃う空間
その後知人のご子息と合流
おすすめのレストランへ向かう
フィッシュアンドチップ
想像以上の大ボリューム
一人では完食できなかった
帰路は地下鉄に乗ろうと
階段を降りたが「NO entry」
ストライキで閉鎖されていた
バスで迂回してホテルへ戻る
歩き疲れたが充実の一日
ロンドン旅 2日目
2026.06.16
2025 ロンドン
- 2025ロンドン
ロンドン旅 2日目
主要観光エリアを回ってみる
マーケットへ行くため早起き
ホテルで朝食をいただく
予約不要の朝食システム
その場で支払いを済ませる
コーヒーも淹れてくれる
なかなかに美味であった
ホテルから最寄りの
SHEPHERD’S BUSH MARKET 駅から出発
Liverpool Street駅で下車
オールドスピタルフィールズマーケット
Old Spitalfields Marketへ
手作り品が多く並んでいた
アクセサリーやバッグや絵画など
見応えあるが少し違った
求めるアンティーク系は無し
ロンドン橋
テムズ川沿いを歩いて散策
ロンドン橋とタワーブリッジは別物
タワーブリッジ

外観のみ眺めた
次回は中に入ってみたい
大盛況のバラマーケットへ向かう
飲食店が並ぶ人気の場所
活気ある観光客の賑わい
名物パエリアは行列ができる
ビール片手に楽しむ人々
ジュースやチーズも充実
東ロンドンのBeigel Bake
事前に聞いて楽しみにしてた
バスを乗り継ぎ到着した
並びは少なくすぐ買えた
前に並んだ日本人に声かける
学生姉妹が優しく対応してくれた
おすすめはソルトビーフベーグル
大きくてずっしりと重い
近くの公園でランチにした
想像以上に美味
午後はV&A博物館へ向かう
ジュエリー展示室を目指す
世界に一つの宝飾が並ぶ
見惚れる美しさに息を呑む
他の展示室も興味を惹かれる
カフェや土産を楽しめず残念
次回はゆっくり回りたい
続いてバッキンガム宮殿へ
夕方なので衛兵交代は見れず
その後ザマルを歩いて移動
トラファルガー広場を抜ける
ビッグベンを目の前にする
歴史の重みを実感する時間
まだ明るいが夜8時を過ぎた
急いでホテルへ戻ることに
夕食はスーパーで調達した
惣菜とフルーツで軽めに済ませる
本日は約3万5000歩の移動
足が棒になる一日であった







































































































