当店をご利用になったお客様から、様々な声が寄せられています。 その中からほんの一部をご紹介します。
指輪をいただいた後、桜並木を歩きながら、日なたでキラキラさせて、皆でニコニコ。
歩きながら右手に指輪の重みを感じてニコニコ。
運転中、信号待ちで眺めてはニコニコ。
お店屋さんでお金を払うたびにニコニコ。
右手なので何かをすると必ず視界に入ってきてニコニコ、ニコニコしてました。
結婚10年を機に指輪を買おうと思い、いろいろなお店に行きました。でも“これだ!!”というものが見つからないし、主人は興味がなく、意見を求めても「な〜んでもいいんじゃない〜?」みたいな答えしか帰ってきません。お店でじっくり、ゆっくり見ていると、いつの間にか子供たちと主人は遠くで遊んでいて、1人で探してる・・・といった状態でした。
でも今回、山本さんと山本さんのお店に出会い、お話をさせていただくうちに、子供たちがデザインや石を選んだり、主人が意見を言ったり、ちょっと大げさだけど、家族みんなの思いが指輪になっていくのを実感した感じです。
帰りの車の中では、子供たちが順番に手にとって何度も見ていたし、何でもいいと言っていた主人も「オリジナルってのもありだな〜」と言っていました。
今回一番下の子が幼稚園に通いだし、長女が産まれてからは1人でいる時間がほとんどなかったことに気づきました。この先ふと寂しさを感じるような時があるかもしれません。そんな時、家族みんなの誕生石とともに思いが詰まってできたこの指輪が、きっと私を前に進めてくれるでしょう。・・・な〜んてね。
どうもありがとうございました。
【2008.4】

マリッジリング&ペンダント、ありがとうございました。
結婚パーティで両親に贈り物を、とあれこれ考えていた頃でした。
リングの相談をしていたら、
ふと「同じプラチナからペンダントを作って母に贈るってどう?」という話に。
いろいろとアイディアを出し合って
リングとおそろいのデザインにしてみました。
父母の誕生石をあしらい、裏には年号を刻印して・・・
渡した時の両親の笑顔、ヤマモトさんに見せたかった!
出来上がりはもちろん、一緒に作り上げた感じもうれしくて。
私たちにとっても家族にとっても、まさに一生もの、になりました。
また、母たちと一緒に伺えたらいいなぁ、と思っています。
出会いに、感謝♪
【2007.11】

母の想いの詰まった指輪とペンダント、このままでは活かされない。
思い切ってリフォームをしてみました。
私は、好みの数字「9」のペンダントへ
母には、ガーネットを追加してブローチを作成。
残った地金をペンダントにして、孫である私の子供達に渡りました。
これには、母は驚き
「自分の大切な指輪が孫にも渡った!」
声が裏返って喜んでました。
これを見ていた主人も、プラチナで「9」のペンダントを作成。
息子が「ファミリーブレンドだね」って。
一家揃って出かける時は4人それぞれの「ファミリーブレンド」を身に着けている・・・
素敵な時間です。
【2007.10】




ピアスをゆらゆらさせてご機嫌です。
今日もしていますよ!ゆらゆら最高です。
素敵に仕上がっていて大×100満足です。
ありがとうございました。
素敵な仕事してお客様の笑顔を作ってくださいね。
【2007.3】


とても素敵な結婚指輪を製作していただきまして、ありがとうございます。想像以上の美しい指輪で、事あるごとに指輪を眺めてはうっとりしています。向きや角度により指輪の表情が変わるところも、とても気に入っています。私達の希望をしっかりと暖かく受け止めて形にしていただき、お願いして本当に良かったと思っています。
指で輝き続ける指輪を見るたびに今の『幸せ』を思い出すことができ、『幸せ』な気持ちに包まれながら人生を送れるような気がします。
これからも多くの人を『幸せ』な気持ちにし続けてください。
【2006.7】


4人の子供たちにも恵まれ、10周年の記念に妻へ指輪をプレゼントしようと思いました。
妻を大粒のダイヤに見立て、後を追うように子供たちの誕生石を入れてリングの部分は『無限大∞』をイメージ。
いろんな要望からサンプルを何個も作っていただき、満足のいく買い物ができました。
既製品のものとはちょっと違いますね。【2006.3】

子供を授かる・・・何か記念になるものはないか?
指輪は『子供に当たってしまい着けにくい』と考え、ペンダントにしました。
子供は女の子で、名前のイニシャル「y」など話してイメージを膨らましていきました。
私たち2人と子供、ダイヤモンドとピンクサファイア 気に入ってます【2006.4】




15年前、婚約指輪をおくりました。 その当時、いろんな思いがつまった大切なダイヤモンドでした。 人気のデザインでしたが、今では・・・。妻は「普段使いができる引っかからないデザインにリフォームしたい」と。妻が思っているデザインをイメージで伝えました。出来上がり、妻の一言「あー良かった!」 イメージのとおりになるか不安でしたが、安心できました。入学式や出かける際、つけている様子です。今後も相談に乗ってくださいありがとうございました。

